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【LIVE】2018.1.12 (fri) New Ear Meeting 2018


今年で7回目となる新年会を兼ねた音楽会。 大阪キタの片隅で行われるシタール×ドラム×ヴィブラフォンの超変則な楽器構成での年明けLIVE!

2018年1月12日(金曜日) 19:00開場  20:00開演

CHARGE 前売り 2300円 当日2500円

■前売り予約 bar.kawarake@gmail.com まで、お名前と人数をお知らせください。ご入場時に前売料金で精算させて頂きます。 … ■ご入場時に1ドリンクオーダー承ります。

後援: エアインディア (来場者にエアインディア2018年度版カレンダーをプレゼント!

LIVE

戸高一生(とたか かずみ) ヴィブラフォン 某超有名ゲーム会社N天堂のサウンド開発部に勤務、数々の名作ゲームの音楽を手掛ける。 そんな傍ら第一次クラブジャズムーブメントだった90年代初めに竹村延和率いるスピリチュアルヴァイブスでヴィブラフォン奏者として参加。その後も関西で は珍しい唯一無二のヴィブラフォン奏者としてA HUNDRED BIRDSや最近では大儀見元率いるサルサユニットSepteto Swingozaなどでも活躍また自身のバンドA SLICE OF LIFEでは生活の一風景をテーマに梅田マンボカフェで定期的にお昼間ライブを行っている。 http://www.eonet.ne.jp/~totakeke/asol/

井戸本勝裕(いどもと かつひろ) ドラム 1972年1月31日大阪生まれ。10才の頃 YMOや当時姉の聴いていたジャズなどに影響を受けドラムの真似ごとをするようになりその後間もな本格的にドラムを始める、高校在学中の頃からミュージ シャンとして活動し始め 現在までジャンルを問わず様々なバンドやセッション等に参加。 音好きがこうじて95年頃からDJも始める。 97年ハウスDJのYOKU氏率いるA HUNDRED BIRDSに参加、同楽団の基礎を築くのに貢献しリズムの要として活躍、 プロデュースなども手掛け今に至る。 他にはカルカヤマコトやflex life、Sugami with Lagoonなどのアルバムにも参加、ここ最近ではサカキマンゴー&LTSSでも活動しアフリカンミュージックにも傾倒。 http://www.forlife.co.jp/artist/?aid=FL00308

石濱匡雄(いしはま ただお) シタール 15歳で北インドの弦楽器シタールを習い始め97年初渡印。その後も数回の渡印を重ね、99年より巨匠モノジ・シャンカール氏に師事。2000年よりインド東部コルカタに移住し、現地では師の下で研修を積む一方、数々のコンサートやTV出演を行い2003年より活動の場を日本に移す。近年はソウル国立劇場で行われた韓国建国60周年記念イベントでオーケストラのソリストとして出演、ファッションブランド「エルメス」のイベントへの出演、来日したマイルス・エレクトリック・バンドとの共演など、その活動は多肢に及びぶ。2010年コルカタの現地レーベルより初のソロアルバムを製作、そして同年パーカッショニスト横沢道治とのユニット「タダオと横沢」でアルバムを日本国内リリース。その他、CMや様々なアーティストへのレコーディングなど、インド音楽のみならず弦楽器シタールの新たな可能性を打ち出している。 http://www.tadao.in/


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